テレビ情報のデータベース化、知識化、ネット情報の収集、多角的分析が現実世界を浮き彫りにします

3次元サーチ

テレビ検索の理想形を実現

 
JCCの「3次元サーチ」は、テレビで報道された番組内容、記事内容、CM内容の3つのデータベースを同時に検索し、結果を抽出することにより、「検索の精度」を徹底的に向上させました。
 
さらに今、話題となっているキーワードや人物名をプルダウンメニューから選択することも可能とし、加えて人物名辞典からの選択も可能としました。
 
検索対象 :NHK、民放キー5局 全番組
      1週間~4週間日付指定、又は全放送日
 
 
検索方向 :
①フリーキーワード検索(論理式入力検索から)
②今話題になっているキーワード検索(頻出キーワード・プルダウンメニューから)
③今話題になっている人物名検索(ジャンル別・プルダウンメニューから)
④人物辞書からの人物名検索(人名一覧データベースから) 
 
※キーワード・人物名のプルダウンメニューは最新・頻出キーワードと人物名で構成されています。また、人名一覧データベースは6千人以上もの登録があり、日々更新しております。

▲通常画面
▲プルダウンメニュー画面

3次元サーチのシステム

3つのデータベースをすべて統合化

 

  1. リアルタイム 1記事400文字の番組内容「報道データベース」
  2. 登場人物等、詳細な番組概要「番組データベース」
  3. 網羅的なCM「CMデータベース」

 
上記すべての強力なデータベースを、一度で検索可能です。
また人物検索については、ジャンル別の候補をプルダウンメニューから選択できます。
さらに論理式も使用可能です。