テレビ情報のデータベース化、知識化、ネット情報の収集、多角的分析が現実世界を浮き彫りにします

JCC株式会社  電話:03-3864-5511(営業部代表)

「テレビ放送の情報化の活用」と「ネット情報の網羅的高速把握」が情報収集の価値を飛躍的に高めます

JCCでは使い易い全局録画機(地上デジタル、BS、CS対応 Max Channelシリーズ)や、情報サービス(東京、大阪、名古屋、福島、BSTVメタデータNet検索サービス)をアイデアと技術力によって創り出し、ユーザーの皆様に「速い、使いやすい」という“実感”をお届けできるようチャレンジしております。

ビッグデータをAI的手法で付加価値分析
ビッグデータをAI的手法で付加価値分析

「過去テレ」から新たな視点が生まれる
10年規模の全地上局・BS局放送メタデータからの分析・解析を可能にする
更に数年規模、そして10年規模の全地上波6局巨大アーカイバーの構築が可能

10 年前の今日この時間、どんなニュースが報道されたか。 7,5,3,2,1年前の今日は? 過去の報道メタデータを抜粋して表示します。 時間とともに刻々と、その時間帯の最新の情報に更新しています。
JCCテレビすべて
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10年前の今日この時間、どんなニュースが報道されたか。 7,5,3,2,1年前の今日は? 過去の報道メタデータを抜粋して表示します。 時間とともに刻々と、その時間帯の最新の情報に更新しています。

テレビ露出価値測定

・御嶽海・テレビ露出 2億4千万円(7/11~7/17 9時まで)
・乾貴士・テレビ露出 2億7千万円(7/7~7/13 9時まで)
・大谷翔平・テレビ露出 4億5千万円(7/6~7/12 9時まで)
・錦織圭・テレビ露出 3億2千万円(7/5~7/11 9時まで)
・栃ノ心・テレビ露出 1億8千万円(7/4~7/10 9時まで)

新着情報

・テレビ報道に見る産業・経済月報(平成30年6月) (7月9日)
・テレビ報道月間『Good Brand 10』・ニュースブランドベスト10・6月分発表 (7月9日)
・JCC集計 6月のCM企業露出時間ベスト20 1位コカ・コーラ、2位P&G、3位花王 (7月2日)
・JCC集計 6月のCMタレント露出時間ベスト20 1位濱田岳、2位相葉雅紀、3位櫻井翔 (7月2日)
・JCCのニュースランキング・6月主要ニュース・1位サッカーW杯、2位米朝首脳会談、3位紀州のドンファン (7月2日)
・大相撲 大関 栃ノ心 外国特派員協会での会見 (6月6日)
・テレビ報道に見る産業・経済月報(平成30年5月) (6月8日)
・テレビ報道月間『Good Brand 10』・ニュースブランドベスト10・5月分発表 (6月8日)
・映画「万引き家族」是枝裕和監督 外国特派員協会での会見 (6月6日)
・JCC集計 5月のCM企業露出時間ベスト20 1位花王、2位コカ・コーラ、3位P&G (6月4日)
・JCC集計 5月のCMタレント露出時間ベスト20 1位土屋太鳳、2位上戸彩、3位櫻井翔 (6月4日)
・JCCのニュースランキング・5月主要ニュース・1位日大アメフト、2位米朝会談、3位山口達也 (6月4日)
・テレビ報道に見る産業・経済月報(平成30年4月) (5月8日)
・テレビ報道月間『Good Brand 10』・ニュースブランドベスト10・4月分発表 (5月8日)
・JCC集計 4月のCM企業露出時間ベスト20 1位コカ・コーラ、2位花王、3位P&G (5月2日)
・JCC集計 4月のCMタレント露出時間ベスト20 1位綾瀬はるか、2位竹内涼真、3位櫻井翔 (5月2日)
・JCCのニュースランキング・4月主要ニュース・1位南北首脳会談、2位財務次官セクハラ、3位大谷翔平 (5月2日)
・歌舞伎役者・中村獅童、中村七之助、国際交流基金理事長・安藤裕康、松竹代表取締役社長・迫本淳一 外国特派員協会での会見を中継 (4月26日)

あの人のこの一言

 
JCCではテレビの全ニュース・報道のメタデータ化をリアルタイムで行っております。ある人の一言で、時代や状況の局面が驚くほど大きく変化することがあります。ここでは「その一言」を掲載させて頂きました。

テレビ朝日コメンテーター・川村晃司
ロシア疑惑・注目される中・米国司法省が女スパイ逮捕
これまでの米国司法省はこのロシア人女性をスパイ容疑で、かなり調べてはいたが、明確な証拠がなかった。今回、新たにスパイ容疑の明確な証拠が出てきたのではないかと言われている。
2018/07/18 テレビ朝日[ワイドスクランブル]

福山大学客員教授・田中秀征
中国・スパイ罪で日本人に実刑判決
人権問題に対する中国の取り組み、法治国家としての姿勢にさらなる疑問を持たざるを得ない。このハードルを越えない限りは中国は一流国になれないだろう。
2018/07/15 TBSテレビ[サンデーモーニング]

ジャーナリスト・元共同通信ソウル特派員・青木理
米中の貿易戦争が拡大へ・米国が22兆円の対中関税リスト公表
米国が既にいろいろ言ってきている。日本は今後イージスアショアを2つ入れるのではないか。これは1基1000億円もする。オスプレイも1機100億円以上する。
2018/07/15 TBSテレビ[サンデーモーニング]

外交評論家・岡本行夫
米中の貿易戦争が拡大へ・米国が22兆円の対中関税リスト公表
GDP対比に占める軍事費の割合は日本はわずかに0.93%。トランプがあと0.1%上げろと言ってきた場合にはそれだけで日本は5500億円分出さないといけなくなる。日本はトランプ大統領の言うことを徹頭徹尾支持してきたが、これをやらなければ日本から軍を撤退させるぞと言ってくる可能性は十分ある。
2018/07/15 TBSテレビ[サンデーモーニング]

福山大学客員教授・田中秀征
参院6増法案・参院通過・定数削減に逆行する動きに・・・
自民党はここまで落ちぶれたのかと思うと同時に参議院もここまできたかという感じ。そのぐらい重大な問題で、野党の方は傾聴に値するような抜本的改革案を出しているが、本気になっていない。前の法律改正の時に抜本的な改革をやると付則で書いたのにそれをやらないでどうするのか。衆院も参院も合わせ、小選挙区制度の見直しも含め大抜本的改革をやらなければならないところまで来ている。
2018/07/15 TBSテレビ[サンデーモーニング]

国際ジャーナリスト・歳川隆雄
米中貿易戦争・その行方は?
常識がトランプ大統領には通じない。習近平国家主席もある種の中華思想があり、中国がそう遠くない時期に世界の一大潮流になるという思いがある。米中間の貿易戦争になかなか回避策はない。一番の問題はこれに日本が巻き込まれること。
2018/07/14 BSジャパン[日経プラス10サタデー ニュースの疑問]

寺島実郎
<寺島実郎の未来先見塾・週刊寺島文庫>沖縄の歴史
日本にとって沖縄とは何なのか。琉球はあくまでも独立した独立国でありながら、中国に対しても朝貢し、日本に対しても薩摩を通じて江戸幕府に対して服従をする。日中両属の独立国であった。日本が明治以降、拡大した領土で戦争に負けたにも関わらず日本に今でも帰属している場所というのは、沖縄しかない。
2018/07/13 BS11[報道ライブ インサイドOUT]

日本エネルギー経済研究所・豊田正和理事長(VTR)
<おはBiz>日米原子力協定の延長とプルトニウム
日本自身が今どのくらいプルトニウムがありどういうふうに使われていて、今後どのように使っていく予定なのか。プルサーマル計画を世の中に明確にしていく説明責任がある。
2018/07/13 NHK総合[おはよう日本]

関口博之解説委員
<おはBiz>日米原子力協定の延長とプルトニウム
日米原子力協定延長を機に、改めてプルトニウムが国際社会から注視されている。日本は従来から、あくまでもこれらのプルトニウムは原発の燃料であって、利用目的のないものは持たないとしてきた。今月改定したエネルギー基本計画では、諸外国の疑念払拭のためプルトニウム保有量の削減に取り組むとしている。原発から出た使用済み核燃料を再処理してプルトニウムを取り出し、それを繰り返し使うのが核燃料サイクルで、その中核だったもんじゅの実験が結局失敗してしまい、残るのは元々脇役だったプルサーマル。プルトニウムを使い切れるのかという問題が生じる。
2018/07/13 NHK総合[おはよう日本]

増田剛解説委員
米朝首脳会談から1か月・問い直されるミサイル防衛
北朝鮮が日本を射程に収めるミサイルの配備に向けて具体的行動をとっている形跡は見られない。米朝対話がとん挫して再び緊張が高まる可能性もあり、政府内には北朝鮮に安易に融和的な姿勢を見せるべきではないとの意見が根強くある。中国が巡航ミサイル配備を進めていることから、将来それに対処するためにもイージスアショアが有効だと主張する意見もある。政府が防衛費増額と装備拡充を十分な議論なしに進めてきたのは、否めない事実。防衛力整備や限られた予算の中で、費用対効果や外交への影響を考え抜き、国民の理解を得ながら実効性を高めていく必要がある。
2018/07/12 NHK総合[時論公論]

元防衛相・森本敏
言いたい事、聞きたい事
空母は航空戦力のプラットフォーム。いかにして我が国の領海および周辺の航空優勢を維持するかという事に専念する。トータルな防衛力で対応する能力が必要となる時期が近付いている。
2018/07/12 BSフジ[プライムニュース]

防衛相・小野寺五典
言いたい事、聞きたい事
自分の国は自分で主体的に自分を守る、その上で同盟が機能していくことになる。自衛隊は自分の国を守るために必要な装備をして訓練をする。日米が一緒になってこの国を守るというのが基本。
2018/07/12 BSフジ[プライムニュース]

元防衛相・森本敏
小野寺防衛相×森本敏・「非核化協議の行方」
ハリス氏は軍人らしい軍人で人望も能力も圧倒したものを持っている。この人を韓国大使に持ってくることがポンペオ国務長官にとって強いプライオリティーとなっていた。国務省のハリス氏への期待は非常に強い。
2018/07/12 BSフジ[プライムニュース]

テレビ朝日コメンテーター・川村晃司
<ANNニュース>国連高官・7年ぶり訪朝・人道支援状況を視察
国連が行っている経済制裁とは別に、平壌には既に国連の職業農業機構などの事務所・関係機関があり、常に経済制裁とは異なり子どもの栄養失調などに対し人道的に支援し、衣料品とか食料支援をやってきている。今回はそうした担当の責任者がニューヨークから直接来て、これまでの人道支援がどの程度功を奏しているのか、きちんと物資が子どもたちに行き渡っているのか、他に流れていないかをチェックする目的があった。北朝鮮側としては非核化の交渉と共に人道支援も続けてほしいということをある種自分達の要求のひとつとして受け入れてほしいということ。
2018/07/11 テレビ朝日[ワイドスクランブル]

ジャーナリスト・木村太郎
米中の間で目指すべき日本のあり方
米国ファーストというのは何なのかをよくよく考えると、米国アローンだ。米国は独りぼっちの世界を作っている。米国アローンには付き合わないようにちょっとトランプとの付き合い方を変えた方が良い。
2018/07/10 BSフジ[プライムニュース]

ジャーナリスト・国会基本問題研究所理事長・櫻井よし子
米中の間で目指すべき日本のあり方
米国が揺れていて当然そこに政治の空白ができ、中国やロシアがそこに入り込もうとしている。そこに日本がTPPとか日欧州EPAに示されているような国際社会を作りましょうと、日本の価値感で世界をより良くするような努力を示すことが一番求められている。
2018/07/10 BSフジ[プライムニュース]

ジャーナリスト・国会基本問題研究所理事長・櫻井よし子
米中「覇権争い」の行方
安倍総理は良いことをした。TPP11をまとめあげ、日本と欧州の経済連携協定EPAをやった。これによって日本が中心になって太平洋と欧州という枠ができた。これは本当にすごいこと。
2018/07/10 BSフジ[プライムニュース]

ジャーナリスト・国会基本問題研究所理事長・櫻井よし子
米中「覇権争い」の行方
トランプから離れる力が我が国にはない。憲法改正もできていないし、自衛隊は軍隊ではないと規定されている。今は日米安保条約を日本は守るしかない。
2018/07/10 BSフジ[プライムニュース]

ジャーナリスト・木村太郎
米中「覇権争い」の行方
ラブロフが言うポストウエストなる現象が今後色んな形で出てくるだろう。冷戦を引き摺ってきたような考え方で行くとこれからは生き残れない。日本が世界から見て存在感のあるものは何かということを生み出していかなれば他国に吸収されてしまうことになる。
2018/07/10 BSフジ[プライムニュース]

ジャーナリスト・木村太郎
米中2強時代…歴史の転換期
米国では共和党の保守化が始まっている。一方で民主党では逆にリベラル化が進んでいる。民主党の中の社会主義者と言われる28歳の女性がベテランの前任者を破り、ニューヨークの予備選で間違いなく当選するだろう。彼女は税金をなくすなどということまで言っている。今の米国は右に行ったトランプの共和党と左に行った民主党のぶつかり合いで真ん中がすっぽり抜けている。米国ではとんでもない分断現象が起きているといえる。
2018/07/10 BSフジ[プライムニュース]

ジャーナリスト・国会基本問題研究所理事長・櫻井よし子
米中2強時代…歴史の転換期
日本にとっては米国はたった1つの同盟国なので米国が今後どういう国になりつつあるか知っておく必要がある。G7がカナダで行われ、その後シンガポールでは金正恩に会った。今度はNATOに行った、その足でプーチンに会いに行く。NATOはソビエトに対抗する組織としてできたのにこの人は敵がどの国かわかろうとしていない。国際政治はそんなに生易しいものではない。
2018/07/10 BSフジ[プライムニュース]

ジャーナリスト・国会基本問題研究所理事長・櫻井よし子
「覇権争い」の行方…中国の野望
中国の戦略を考えた中国の国家としての努力は軽く見てはいけない。NATOとか欧州共同体に重なる形で中国が独自のネットワークを作っている。東欧州、中央欧州、東中欧州の国々を束ねて16プラス1というのを作っていて、その中の11か国がヨーロッパ共同体のメンバー。軽く見たら日本はひどい目にあう。
2018/07/10 BSフジ[プライムニュース]

ジャーナリスト・木村太郎
米中「覇権争い」の行方…中国の野望
トランプ大統領が当選して数日後、台湾の総統と電話会談したことが以前大問題になったがそれを仕掛けたナバロ大統領補佐官が、今中国に対する経済問題をしている。ナバロは経済問題と絡ませている。中国との経済交渉の中でプレッシャーを与えている。
2018/07/10 BSフジ[プライムニュース]

ジャーナリスト・国会基本問題研究所理事長・櫻井よしこ
米中「覇権争い」の行方…中国の野望
中国が一番気にしているのが台湾で譲ることのできない核心的利益。もし台湾を中国が押さえてしまうと台湾海峡もバシー海峡も、第七艦隊にとっても、日本の自衛隊にとってもきわめて通りにくくなり南シナ海に日本と米国が入りにくくなる。南シナ海全体を中国が支配することになる。航行の自由、自由貿易というものがやりにくくなる可能性が高くなる。
2018/07/10 BSフジ[プライムニュース]

ジャーナリスト・国会基本問題研究所理事長・櫻井よしこ
米中「貿易戦争」の行方
中国は建国から100年を目指しているが、たかだか60年か70年の歴史しか中国共産党の中華人民共和国にはない。彼らは南シナ海は2000年前から中国の領海だったと言っている。2000年前は弥生時代。2000年前に今の人民共和国も国際法的な概念もない。
2018/07/10 BSフジ[プライムニュース]

ジャーナリスト・国会基本問題研究所理事長・櫻井よし子
米中「覇権争い」の行方
スリランカの港を中国が高い金利でお金を貸して整備をした。スリランカはこれを返せなくなり、結果的に国にこの港を取られてしまった。スリランカも中国から離れようとしたが、中国マネーを入れられて、そのマネーがなくなった時に代わりの出資国が見つからずまた中国に逆戻りすることになってしまった。今度はモルディブで中国系の大統領とそうでない大統領が大変な権力争いをしている。
2018/07/10 BSフジ[プライムニュース]

ジャーナリスト・国家基本問題研究所理事長・櫻井よしこ
櫻井よしこ×木村太郎・“朝鮮半島”米中の思惑
中国はいかなる手立てを使ってでも自分の足元を固めてくる。朝鮮半島は地理的に見ても自分の足元と考えている。朝鮮半島のあり方をめぐって7世紀に白村江の戦いがあり、1894年に日清戦争、1904年に日露戦争があった。中国は絶対に米国や日本が影響力を及ぼすような朝鮮半島にしてはならないと、金正恩を取り込みたいと考えていた。
2018/07/10 BSフジ[プライムニュース]


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