テレビ情報のデータベース化、知識化、ネット情報の収集、多角的分析が現実世界を浮き彫りにします

広報業務オールカバー

 

毎日のテレビ情報把握から論調分析まで
毎日の業務から週/月報そして旬報まで 広報業務をトータルにカバー

 
いま「広報業務」には、次のような新たな役割が強く求められています。

    1. 危機管理 
    2. 記者会見 
    3. PR 
    4. IR 
    5. 問い合わせ対応

 
さらに広報活動そのものも、従来の新聞・雑誌中心から「テレビ報道」に移行し、同時に迅速性が求められるとともに、その範囲も広がっています。こうした新たな課題「戦略的広報活用」に対し、一貫した情報サービスを提供する『広報業務オールカバー』は必ずお役に立つことと確信しております。
 

毎日のテレビ情報把握から年間報告書まで

●主な情報サービス

1.テレビニュースエキスプレス・・・ターゲットにする報道をメールで配信します
2.週報/月報・・・上記の情報を週報形式で週に1回、月報形式で月に1回要約して報告書にまとめます
3.旬報・・・四半期ごとに全体像として報告します
4.半期/通期報告・・・貴社・団体向けのテレビ報道を6ヶ月、1年単位でまとめ報告します

 
その他必要に応じて「3ヶ月間の検索」が可能な検索システム「1Q」や、危機管理の重要な局面でご活用されると全体像を把握できる「ドキュメントアナライザ」、PR等で発信した情報やテレビ局が勝手に報道したものが「良い情報」であるか「悪い情報」であるのか、またその報道の主役であるのか脇役であるのかなどを一報道ずつ吟味し評点を付け、その上で各局各時間帯のCM単価で報道の価値を換算する「CM換算システム」(月報)も用意しております。
 
お客様のニーズに合わせて必要な情報サービスだけをピックアップすることも可能なので、ぜひ利用ください。
 
さらに本サービスには以下のようなオプションも用意されています。

1.全局1週間収録可能レコーダーシステム
2.5年間収録可能アーカイバーシステム
3.ニュース・報道のコマーシャル価値換算
4.3ヶ月テレビニュース検索システム
5.その他